2014年度 卒業論文

先日、卒業論文の審査会がありました。
当研究室からの発表は以下の12題

宮島洋平 地方都市における駅前空間の実態調査および新たな空間像の提案に関する研究
角尾怜美 環境共生住宅居住者の環境共生意識・行動に関する研究
三浦健之介 カンボジア農村部における高床式住居の増築に関する実態調査
三好諒 日本のテナントビルに適したグリーンリース導入方法に関する研究
浅野寛人 中山間地域におけるエネルギー自立型集落の計画に関する研究
丸山賢人 中山間地域における木質バイオマスエネルギー利用に関する研究
-三重県熊野市におけるケーススタディ-
小松昇平 「見える化」機器のユーザーインターフェイスに関する研究
-設置場所の違いによる節電意識及び消費電力量への影響-
仁熊佑太 自治体版CASBEEによる評価実績の実態調査
大沢晃一 各種補正によるエネルギー消費量原単位の正値化に関する研究
平沢卓也 東北地方太平洋沖地震による建築設備と経済被害に関する研究
伊原さくら 夏季における中小規模緑地がもつ周辺への気温低減効果に関する研究
梅澤延允 街路樹の形状と配置が都市の風環境に与える影響に関する研究
―大阪御堂筋周辺地域の再開発に伴う街路空間の検討―

皆さん無事、パスしました。

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